ステビア農法とちおとめの特徴

 甘い
普通の有機農法のとちおとめに比べて
糖度が1〜2度高い。
 日持ちが良い
ステビアの抗酸化作用により日持ちが
抜群に良くなる。
 安全性が高い
ステビアには残留農薬の分解作用を高めたり
有害菌の殺菌作用も確認されている。
 その他の効用
アレルギー、アトピーの抑制
発がん性の抑制、ダイオキシンの分解
等の研究結果も発表されている。

ステビア農法って何?
このページを御覧になっている方の中には、実際に栃木おいしい会のとちおとめを
購入されていちごのラップのアドレスを見て、アクセスされてる方が多いと思いますが
栃木おいしい会のとちおとめにはステビア農法という聞きなれない言葉が書かれて
いますよね。 ステビア農法ってなに?? と思われた方も多いと思いますので
ここで簡単にご紹介させていただきます。
ステビアと聞いてポカリスエット等の飲料水や食品を思い浮かべた方もいるかも
しれません。ステビアはこれまでに主にダイエット甘味料として使用されていました。
ステビアというのは南米原産のハーブの一種で、甘味成分のステビオサイドは
砂糖の約300倍の甘味、カロリーは90分の1といわれています。
だからといって直接いちごにふりかけて甘くしているわけではありません。
ステビアから抽出したエキスや茎を粉末状に加工したパウダーを肥料として与える
事で、不思議な効果が得られる事が研究され、試験結果が発表されています。

詳細はこちら⇒ステビア農法詳細